my life as an experiment

わたしの世界はわたしそのものなのか.

EXPERIMENT #1

「わたしの世界はわたしそのものなのか」

ということを書いていきたいと思っています。

 

わたしの悩みごとは、睡眠です。

日中、とにかく眠い。

お昼休みは絶対寝ています。

炭水化物を食べないように…という対策もとっています

通勤電車での寝落ち方はちょっと人に見せられない。

夜、おうちでばんごはんを食べて

「ふーちょっと休憩」とすこし横になり

ハッ!と気づいたら2:00…というのがよくあります

この小刻みの睡眠ももちろんなのですが、

そもそも寝ているときも夢をみて「疲れたな」と

思っている印象が強いです

 

そしてこれを書いている今も、

まさに変な夢を見て起きたところで

頭痛がすごいです。化粧はなんとか落としましたが、

寝落ちしたのち、もう一度寝なおした夜でした。

 

今日の私は、いろんな仕事を終わらせるために

有給休暇をとっています(矛盾しているように聞こえますが)

 

仕事をするためとはいえ、

朝は好きな時間に起きれる

通勤時間に悩まされない

朝ごはんをどこかへ食べにいこうか…!

とわくわくしていたはずなのに、

このザマです。

 

自分の信じているものが結果として現れます。

 

私は素晴らしい質の睡眠を、

ゆったりとした優雅な朝を

心のそこから、覚悟をしていないんです。

 

どうせ、寝落ちてしまうだろう。

どうせ、また罪悪感に苛まれる朝を過ごすのだろう。

 

そう思っているのでそうなっている。

 

これには様々な要因があります。

「どうせわたしは」というときの感情、

この感情に繰り返されてる感はないか

あるある、めっちゃあるぞ

ていうか正直言うと、物心ついたころから

わたしは「朝の時間は特にうまく使えない」と思っています

この信念の根っこの方にあるものは、

私の今まで体験してきたことなので

探るしかないです。

その体験を信じてる私にまず会うことができることです。

その子の言い分を聞いてみることには変われません。

彼女はそうしたいのです。

 

彼女とのすり合わせをしたのちに、

今の私がどんだけ自分のしたいことを

信じれるか、覚悟できるか、腹の底から納得できているか

その様子もじっくり観察していきます。

 

あとは小さなこと、

to do listのような予定をたてる、

こうするぞ〜という気持ちになる、

そしてそれをひとつずつこなしていく。

 

①時間をうまく使えない自分に会いに行く

その子としっかりコミュニケーションをとる

②今の自分が何を望んで覚悟できているかを知る

③小さなto do listをこなしていく

 

と、いうわけで、

今日のこれからの私のすること:

 

1)洗濯物を干す

2)シャワーを浴びる

3)朝ごはんをかるく食べる

4)街に出てクレンジングを買いにいく

5)お昼を食べながら、ノートに①を書き出してみる

今日はこれに集中

6)家に戻って、作業

A.納品手前まで終わらせて先方に確認してもらう

B.たまってる資料をしっかりと見る、整理する

C.昨日の続きをキリのいいとこまで(明日会社で作業)

7)夜はレイトショーをみにいけるように作業を進める

 

では!いってきます!