my life as an experiment

わたしの世界はわたしそのものなのか.

and april says hi

4月。

 

大嫌いな冬が終わり、これを書いている今も、

窓を開けて夜の風を部屋に入れています。

最高。

 

寒くなくなったので、電車を使わず歩くようになりました。

今月から始まるアルバイト先からも、

歩いて帰ろうと思っています。

 

最近はお野菜やお魚を、商店街で買っています。

素敵なヨーグルト屋さんも見つけました。

愛犬のために通っています。

 

あの小さなフルーツパーラーも久しぶりにいきました。

いいお店です。

近所にオシャレなパン屋さんもあります。

食パンが美味しくて最高です。

モーニングが美味しい喫茶店もあります。

歩いていける映画館が7つ!?もあります

 

先日お友達とお花見をしました。

とても天気が良くて、みんなでずっとおしゃべりをして

本当に楽しかったです。

 

お仕事の依頼をまたいただきました。

ずっとやっていた案件も、やっと終わりました。

マイペースにとりかかれているものもあります。

いいチャレンジになりそうなものも、待っています。

この前納品したものが発表となり、

嬉しいリアクションもいただいています。

 

だいすきな彼と、ずっと仲良くできています。

彼に喜ばしいことがあると、本当に嬉しいし、

彼にも心底応援してもらっています。心の支えです。

 

わたしはわたしのできることで、

人に求められ、愛され、役に立ちたい。

もっとその感覚を味わいたい。

 

さらに自由に、さらに忙しく、

さらに動いていきたい。もっと知られたい。

もっと声をかけてほしい。

 

そしてもっとうまく。いいものを。

自分で描いていて、ほおっとなるもの。

ガッツポーズをしてしまうようなもの。

いつまでもウットリと見てたくなるもの。

作っていきたい、もっともっと。

もっともっと、くるくると回る歯車を感じていたい。

 

さあ寝よう。